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田淵電機 EIBSの魅力を解説

EIBS

これからはスマートハウスの時代!

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ハイブリッドパワコンだから省スペース

田淵電機のEIBSは、ハイブリッドタイプのパワーコンディショナーを採用しています。

太陽光発電と蓄電池のパワコンが1台に集約できるので省スペース。

また、小型/軽量化により壁掛け設置にも対応しています。

様々なメーカーの太陽電池モジュールに接続可能

田淵電機のEIBSは、複数入力方式(フルMPPT方式)により、様々なメーカーの太陽電池モジュールに接続が可能です。

太陽光メーカーを問わず設置が可能という点は、他製品と比べて大きなアドバンテージです。

フルMPPT方式とは?

フルMPPT方式とは、
太陽電池モジュールで発電した電力を、回路(ストリング)ごとに、直接パワコンに接続できる入力方式です。

田淵電機のEIBSに搭載されたパワコンは、このフルMPPT方式を採用しています。

一般的な入力方式
複数入力方式(フルMPPT方式)

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驚異の12,000サイクル

田淵電機のEIBSは、国内メーカー製リン酸鉄リチウムイオン蓄電池セルを採用。

12,000回以上 の充放電を繰り返しても、約70%の容量を維持。

※田淵電機による試験結果であり、保証値ではありません。

長寿命蓄電池で、貯めた電気をフル活用

田淵電機のEIBSで採用されている蓄電池セルは、繰り返し使っても容量を維持出来る長寿命設計

EIBSには、蓄電池セルを保護するための制限が少なく、一般的な蓄電池に比べて充電容量をほぼ使うことが可能です。

「EIBSなら、繰り返し使用しても充電容量の維持が出来る。」

田淵電機のEIBSの長寿命設計に対する自信が伺えます。

一般的な蓄電池とEIBSの使用できる容量の比較

選べる4つの運転モード

田淵電機のEIBSは、ライフスタイルに合わせて4つの運転モードを使い分けることが出来ます。

ノーマルモード

夜の割安な電気を蓄電し、昼間に使って得をする、経済的な暮らしを目的にしたモード。

太陽光発電による売電と夜間に貯めた蓄電池の電気を活用することで、割高な電気を買わないようにします。

また太陽光が発電している間は、優先的に売電を行います。

節エネモード

太陽光発電が発電した電気を、可能な限り家庭内で活用するモード。

太陽光で発電した電気の一部を蓄電し買電量を抑え、電力の自給率を向上します。

蓄電に回した電気は夕方から深夜にかけて使用します。

蓄電モード

もしもの時に備え、常に蓄電池を満充電に保つモード。

昼間は太陽光発電の余剰電力から、夜間は電力会社から電気を買電することで充電を行います。

充電が完了すれば停電に備えて待機状態になります。

スマートモード

1日に2回の充放電を行うモード。

ノーマルモードの深夜電力の充電と、節電モードの太陽光発電の余剰電力による充電を組み合わせたモードです。

安価な電力で充電し、割高な時間帯に放電することでより経済的なメリットを向上します。

もちろん蓄電池を非常時の電源として活用することも出来ます。

停電は自動で切替、自動で復旧

田淵電機のEIBSなら、停電後は自動で自立運転に切替わり、あらかじめ設定された機器へ自動的に電気が供給されます。

停電から復旧した場合も自動で通常運転に切り替わるため、手動での操作が不要です。

停電で不安な気持ちになっている時に煩わしい手動操作を行わなくて良いのは助かります。

停電後は自動で自立運転に切替

安心の保証

田淵電機のEIBSには、製品機能※1蓄電容量※2最大15年保証※3を付けることが出来ます。

対象:蓄電ハイブリッドシステム パッケージ

無償10年保証
有償15年保証

※1 施工説明書および取扱説明書に従い設置・使用した場合における仕様書に記載の製品機能

※2 蓄電可能容量(初期の60%)が保証対象

※3 蓄電システムパッケージで購入の場合

EIBS(田淵電機)の販売価格

田淵電機のEIBSのお値段は、オープン価格となっています。

販売価格は蓄電池販売店によって、大きな差がありますが、エネタウンは最安値を提示します。

一般的には、蓄電池設置工事にかかる費用として、30万円から50万円程の費用が蓄電池本体の値段に上乗せされます。

一方、エネタウン.jpでは、工事費込みの驚きのパッケージ価格で蓄電池を提供しています。

驚きの価格を実現するために、以下の手法を用いて、お客様に低価格で商品をご提供しています。

  1. メーカー正規品を独自ルートにて仕入れ
  2. 技術力のある工事会社に定額で依頼
  3. ネット販売を活用し、最安のお値段を追求

家庭用蓄電池は、なぜ高い?

訪問販売ビジネスによって、流通の段階で値段が高くなってしまっていることが理由の一つとして挙げられます。

訪問販売という手法は、セールスマンの人件費を販売価格に上乗せする必要があるため、どうしても価格が高くなってしまいます。

また、利益を優先するあまり、お客様に不当に高い値段で商品を販売する一部の業者が存在することも事実です。

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