最終更新日:2020年7月17日

パナソニック 創蓄連携Rタイプの魅力を解説

創蓄連携Rタイプ

創蓄連携システムムダなく電気をえる

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初期投資を抑えつつ、将来への備えを

パナソニックの創蓄連携システム Rタイプは、蓄電池を後から追加設置できます。

対応するパワーコンディショナ( パワーコンディショナR 蓄電池取付可能タイプ)を設置しておくと、お客様の環境や家族構成の変化に合わせて、蓄電池を後から設置できます。

将来的には、太陽光発電 + 蓄電システムが欲しいけど、初期投資は抑えたい!という方にうってつけの蓄電システムです。

太陽電池モジュール+パワコンRを設置した場合

※蓄電池の後付け可能な期間は、
パワーコンディショナR 蓄電池取付可能タイプ(品番 VBPC255GM1R)生産終了後、15年以内です。

驚異の電力変換効率 96.5%

太陽光発電の問題点として、創った電気を家庭用の電気に変換する際のロスがあります。

せっかく発電した電気も変換ロスが大きいと無駄になってしまいます。

通常のパワコンの電力変換効率が95%程度です。

パナソニックの創蓄連携システムRタイプは、驚異の電力変換効率 96.5%を実現。

創った電気を無駄にせず、効率よく使用できます

高機能なパワーコンディショナーを搭載

すべての回路が独立した動作を行う最大電力追従回路(MPPT)を4回路搭載。

マルチストリング方式採用で、太陽電池モジュールの枚数を揃える必要がありません。

ハーフタイプや台形タイプのモジュールでも自由に組み合わせることができます。

MPPT制御方式の種類

MPPT制御を行うパワコンには、一括入力方式マルチストリング方式(フルMPPT方式)の2種類があります。

一括入力方式は一般的なパワコンの方式で、太陽電池とパワコンをつなぐ回線が1つだけのものです。

この方式は、遮蔽物に弱く、パワコンに接続する太陽電池モジュールの枚数を合わせる必要があります。

対して、創蓄連携システムRタイプが採用しているマルチストリング方式は、回路(ストリング)ごとに直接パワコンに接続します。

そのため、太陽光と太陽電池モジュールとの間に遮蔽物があっても、効率よく発電できます。

また、モジュールの枚数や形状に制限がなく、自由な組み合わせが可能です。

太陽電池モジュールとパワコンの接続例

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室内設置可能なコンパクト蓄電ユニット

通常の蓄電池は屋外に設置しますが、
創蓄連携システムRタイプは、室内に設置するタイプの蓄電池です。

コンパクトな作りになっているため、
室内のちょっとした空きスペースに設置可能

創蓄連携システムRタイプは、ちょっとした空きスペースに設置できます。

信頼の安全設計

創蓄連携システムRタイプは室内に設置するタイプの蓄電池です。

しかし、安全性への不安から、蓄電池を室内に置くことに忌避感のあるお客様もいらっしゃいます。

この問題に対するアプローチとして、創蓄連携システムRタイプの蓄電池ユニットは、信頼性安全性を追求した作りになっています。

パナソニックは、リチウムイオン電池(セル)、蓄電池モジュール、システムの3つ全てを自社で一貫生産しています。

蓄電システムを自社生産できる高い技術力と、メーカーとしての自信が感じられます。

さらに、リチウムイオン電池、蓄電池モジュール、システムの3つそれぞれに複数の安全保護が施されています

パナソニックの創蓄連携システムRタイプは、多重の保護設計によって、安全性を最優先した蓄電池を実現。

蓄電池ユニットとして高い信頼があります。

そのため、蓄電池を室内に置くことへの不安を抱えた方でも、安心して使用することができます。

3つの安全設計

停電時も安心、自立出力2.0kVA

停電時でも安心の自立出力最大2.0kVA。

これだけの出力があれば、万が一の事態でも、炊飯器や冷蔵庫を始めとした家電が使用できて安心です。

万が一の時でも温かいご飯が用意できます。

安心の長期保証

創蓄連携システムRタイプには、無償で15年機器瑕疵保証と、10年蓄電池ユニット保証がついてきます

また、有償で蓄電池ユニット保証15年に延長できます

蓄電システムは、長期に渡って家族のくらしを守っていく製品です。

創蓄連携システムRタイプは、メーカーの無償長期保証がついて安心です。

機器無償保証15年
蓄電池ユニット無償保証10年
蓄電池ユニット有償保証15年

創蓄連携Rタイプ(パナソニック)の販売価格

パナソニックの創蓄連携Rタイプのお値段は、希望小売価格が1,988,500円(税別)となっています。

販売価格は蓄電池販売店によって、大きな差がありますが、エネタウンは最安値を提示します。

一般的には、蓄電池設置工事にかかる費用として、30万円から50万円程の費用が蓄電池本体の値段に上乗せされます。

一方、エネタウン.jpでは、工事費込みの驚きのパッケージ価格で蓄電池を提供しています。

驚きの価格を実現するために、以下の手法を用いて、お客様に低価格で商品をご提供しています。

  1. メーカー正規品を独自ルートにて仕入れ
  2. 技術力のある工事会社に定額で依頼
  3. ネット販売を活用し、最安のお値段を追求

家庭用蓄電池は、なぜ高い?

訪問販売ビジネスによって、流通の段階で値段が高くなってしまっていることが理由の一つとして挙げられます。

訪問販売という手法は、セールスマンの人件費を販売価格に上乗せする必要があるため、どうしても価格が高くなってしまいます。

また、利益を優先するあまり、お客様に不当に高い値段で商品を販売する一部の業者が存在することも事実です。

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