最終更新日:

ニチコン ESS-U2M1の魅力を解説

ESS-U2M1

もしも」の時も安心な大容量蓄電システム

この蓄電池価格が知りたい方は!

衝撃の価格を表示中!!

業界最大クラスの大容量! 11.1kWh

ニチコンのESS-U2M1の蓄電容量は、驚きの11.1kWh!

家庭用蓄電池の平均的な蓄電容量は、5kWh~8kWh未満です。

そのため、ESS-U2M1は頭一つ抜けた容量を搭載していると言えます。

リビング用のシーリング照明、冷蔵庫、液晶テレビ、携帯電話の充電器などの一般的な家電最大24時間使用できます。

非常時でも安心 常時3.3kWh確保

ニチコンのESS-U2M1は、電力供給の自動切替に対応しています。

急な停電時には、蓄電システムからの電力供給に自動で切り替わります。

また非常時のために、電力を常に蓄電システムに蓄えておくことができます。

この非常時用の容量は、デフォルトで3.3kWh(30%)に設定されています。

いつ停電が発生しても、標準的な家電であれば、約7時間は蓄電した電力で対応できます。(※1)

(※1) 平均的な家庭における試算値であり、保証値ではありません。

非常時のために常時電力を確保

この蓄電池価格が知りたい方は!

衝撃の価格を表示中!!

選べる2つの運転モード

ニチコンのESS-U2M1は、2つの運転モードを備えています。

両モードともに、太陽光で発電した電力は、まず家庭内で使用します。

発電した電力の余剰分を、ご自身の状況(FITの残年数など)やライフスタイルにあわせて使い方を選択できます。

経済モード

経済性を優先した運転モードです。

太陽光で発電した余剰電力を電力会社に売電します。

蓄電池の放電は、太陽光発電の電力が不足する早朝や夕方以降に主に行われます。

経済モード

グリーンモード

太陽光発電と連携して、環境性を優先した運転を自動で行うモードです。

太陽光で発電した余剰電力を、蓄電システムに充電します。

充電した電力は、夕方から夜、または夕方から翌朝にかけて使用されます。

グリーンモード

タッチパネル式室内リモコンを標準装備

ニチコンのESS-U2M1は、5インチのカラー液晶タッチパネル式室内リモコンを標準搭載。

充放電量の確認や、運転モードの切替が、簡単な操作でできます。

タッチパネル式室内リモコンを標準搭載
タッチパネルで蓄電システムを簡単操作

24時間見守る安心サポート

ニチコンのESS-U2M1は、室内リモコンをネットワークに接続すれば、蓄電システムの状態を24時間サーバーで分析。

メンテナンスや新しいファームウェアのダウンロードなど、常に安全を見守ってもらえます。

蓄電池は、いざという時に活躍する製品です。

そのため、日ごろからシステムの状態をチェックして貰えるサポートがあるのは安心です。

タッチパネル式室内リモコンを標準搭載

安心の保証

ニチコンのESS-U2M1には、無償で10年本体保証自然災害補償が付いています。(※2)

蓄電システムは、長期に渡って家族のくらしを守っていく製品です。

ESS-U2M1は、メーカーの無償10年保証がついて安心です。

(※2) 室内リモコンは5年保証です。

ESS-U2M1(ニチコン)の販売価格

ニチコンのESS-U2M1のお値段は、希望小売価格が3,200,000円(税別)となっています。

販売価格は蓄電池販売店によって、大きな差がありますが、エネタウンは最安値を提示します。

一般的には、蓄電池設置工事にかかる費用として、30万円から50万円程の費用が蓄電池本体の値段に上乗せされます。

一方、エネタウン.jpでは、工事費込みの驚きのパッケージ価格で蓄電池を提供しています。

驚きの価格を実現するために、以下の手法を用いて、お客様に低価格で商品をご提供しています。

  1. メーカー正規品を独自ルートにて仕入れ
  2. 技術力のある工事会社に定額で依頼
  3. ネット販売を活用し、最安のお値段を追求

家庭用蓄電池は、なぜ高い?

訪問販売ビジネスによって、流通の段階で値段が高くなってしまっていることが理由の一つとして挙げられます。

訪問販売という手法は、セールスマンの人件費を販売価格に上乗せする必要があるため、どうしても価格が高くなってしまいます。

また、利益を優先するあまり、お客様に不当に高い値段で商品を販売する一部の業者が存在することも事実です。

この蓄電池価格が知りたい方は!

衝撃の価格を表示中!!

既に他社の見積りお持ちの方 コチラ

既に蓄電池のお見積りをお持ちの方はコチラ
製品一覧ページに戻る